アーティストのライブ活動をバックアップするSNSを構築|アーティストサポーターゆっきのプロフィール

 『音楽は世界をつなぐ。~ music connects the world ~』に
ご来訪いただき、ありがとうございます。

 

このブログでは、ゆっきが現在鋭意作成しているSNS
「Livace(リヴァーチェ)」の開発作業で実際にぶち当たった問題や
その解決方法、また個人的に活動しているコミュニティの
レポートを書き綴っております。

しかし、その前に「ゆっき」とは何者か?という疑問があるかと思いますので
この記事で書かせていただきました。
これを読めばゆっきの全てがわかるぞいっ!(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

 ゆっきとは

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経歴

本名   :まさきたかゆき 現在28歳の独り身つらたん真っ最中
誕生日  :3月9日(ミクの日ですね。覚えやすい)
      ※ちなみに同じ誕生日に千葉雄大がいる。
出身地  :生まれは京都、育ちは大阪
学歴   :立命館大学中退
現在   :大阪市内で塾関係のシステム開発に携わる
好きなもの:ジンバック、ノープラン一人旅

 

中学からドラムにハマる。
心の中の師匠:shuji(Janne Da arc),樋口宗孝(ex.LOUDNESS) ←後述

激しめのメタルとかも聞くし落ち着いたJazzも結構好き。
音楽に対するストライクゾーンは偏ってるけど幅は広め。
ブログ右下のプレイリスト聞いてくれたら嬉しい。(PCの場合)
基本J-popはわからん。

大学は経済学部に一発合格したが、入学式後に
大学行ってその先に何があるのか?」という疑問を抱いてしまい
1週間悩んだ結果、答えが「わからん!」一択だったので即座に自主退学。
(父上、申し訳のうございます。。)

元料理人でふぐ取扱登録者の免許持ち。もちろん魚はだいたい捌ける。

バーテンダーでもある。今だにシェイカー振れる自信ある。

一人でも動物園いけるくらい動物はかなり好き。でも脊椎動物に限る。
同じ動物でも虫だけは直接触れない。生理的に無理なやつ。
犬よりも猫派。でもそれと同じくらい爬虫類も好き。
カメレオンかわいいよ。

 

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↑エモいものも好物です 

 

ライブ支援型SNS:【Livace】とは?

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概要

読み方:リヴァーチェ

ライブエースでもなければナ□ンエースでもない。
Live(ライブ)とVivace(イタリア語で「活発な」の意味)を
掛け合わせた造語。

意味としては「ライブ活動をもっとガンガンやっていこうぜ」ってな感じ。

アーティストとライブ会場の運営者が
ダイレクトに繋がることによって
ライブ活動をしやすくすることを目的としたSNS

そこに一般のファン層も流入することによって
より密接な交流やイベントを創出することが可能になると思ってる。


別にあるもの活用してもいいのに、なぜ作ろうと思ったのか

SNSといえばFacebookとかTwitterとかが思いつくけど
どれも「音楽だけに特化してないなぁ」と思ったし、
そういうのって今までにないからこの際作ってしまえというノリ。

そして何よりも自分が学生時代にバンド活動してた時、
会場を見つけるのに苦労した経験があって
もっと簡単に見つけることができて尚且つメールとか電話とかの
煩雑なネゴがめんどくさいと思ったのが事の発端。


どんな人のために作られたのか

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学生バンドや路上で活動しているアーティストが
ライブハウスとかでも活動ができるようになれば
自分のファンが増えるし、アーティスト同士の交流もできて
音楽に対しての可能性が広がるはず!

会場の運営者もイベントができる事で
スケジュールに穴がなくなって売上げもアップする!

ファンとしても次にいつどこでライブをするのか
一目でわかるようになるしファン同士のコミュニティができると
絶対楽しいよね!


Livaceが目指す場所

日本における音楽シーンをもっと盛り上げたいのが第一で
そこから会場運営者・イベンターが活気付けば
もっといいモノが生まれそうな気がして仕方ない!

2年ほど前にyoutubeで爆発的にバズった「岡崎体育」のような
素人アーティストを輩出したい

音楽だけでなくアートや大道芸みたいなものともコラボすることも考えてる

 

ライブという特性が人間への幸福度をあげる

なぜライブじゃないとダメなのか

音源や映像では味わえない世界観がライブにはあるということ。

アーティストの息遣いやパフォーマンスとか
その場じゃないとわからないことがたくさんある!


生でやるからこそ共感できる

パフォーマンスはもちろんながら、
振り付けやモッシュみたいにファン同士で一緒になって盛り上がることで
さらにライブを楽しめるようになる。

広場でのゲリラライブみたいなサプライズイベントが発生したら
びっくりするのはもちろんだけど、それ以上に嬉しくない!?

アメリカのニューヨークでMaroon5が実際に変装してゲリラライブやった時の
動画があるよ


Maroon 5 Busks in NYC Subway in Disguise

もちろんちゃんとしたMVもあるけどそっちもゲリラ的で超クール!


Maroon 5 - Sugar (Official Video)

 気になったらDLしてみて!(ってみんな知ってるか)

Sugar

Sugar

  • provided courtesy of iTunes

 


ライブと精神的な影響

ライブが終わって帰り際の時って疲労感はあるけど
すごくスッキリしない?

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ストレスを発散させるのはもちろん、
終わった後の達成感も味わえると思うんだ。

満身創痍だけど明日からまた頑張ろうって気持ちになるのがそれ。


聴く、観るだけじゃ勿体ない。自分でもやってみるべき!

一昔前みたいにネットがなかった時代じゃないから
通販でも楽器は買える時代になっている!
便利な世の中なったよなぁ・・うんうん。

届いたその日から、自分の手や足で音を出すことができるし
自分の楽しみも増えるよね。

「でも大人になってまで音楽は・・」
と躊躇してしまうのはもったいない!
音楽をやるのには歳なんか関係ないしっ!

小さい頃からやってても下手な人な勿論いるだろうし、
むしろ歳を取ってから新しいことにチャレンジするのってめっちゃかっこいいと思う。

ゆっき自身も今だにやってみたい楽器はいくらでもある!

だからこそ、今からでも楽器を手に取ろう!

 

個人的にものすごく興味があるもの

XR(クロスリアリティ)の世界

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ポケモンGO(AR)や360度カメラの技術を利用したVRみたいな
仮想世界と現実世界を組み合わせた技術を大きくまとめると
クロスリアリティというよ。

もちろん今も盛んに研究されてる分野だし、
技術革新でいろんなことができるはず!

XRを組み合わせることでライブの音を可視化できれば
視覚障害者でも音楽を楽しむことができると思う!
これは絶対やりたいよね


機械学習

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AI(Artificial Intelligence)人工知能における分野の一つで
人間が自然に行ってる学習能力をコンピュータで実現しようとする技術のこと。

もちろんこれも音楽の世界ではすでに研究されてて、
好きな曲を数曲選ぶだけで簡単にプレイリストを作ってくれたり
もっとすごいところでいうとなんと作曲もしてくれたりできるらしい!

作詞・作曲はAIで歌は自分が歌います。みたいなことも
近いうちに実現しそうな予感!

 

【最後に】これができたらもう自分は死んでもいいと思えること
 (でも実際は絶対死なないから!)

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Livaceで有名アーティストを輩出する

目指すところでも書いたけど、本気でバズるアーティストは
光の当たらないところで何組も埋もれているはず。

絶対「第二の岡崎体育」出す!


Livace主催のどでかいフェス

SNSが主催でやってるフェスイベントって今までで聞いたことがないから
これはもうLivaceがやるしかないでしょ!


世界を音楽で埋め尽くしたい

至る所で多くの人が今も音楽を何かしらの形で聞いてると思う。

でも紛争地域や貧困で人々が苦しんでいるところに音楽って存在するの?

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もし仮にそこに音楽があれば紛争がなくなるかもしれないし、
貧しい人々も、少しは楽しい感情を取り戻すかもしれない。

「音を楽しむ」それこそ世界が平和になる一つの鍵になるかも。

 

【おまけ】これでマジで人生変わった。

人生のきっかけになったモノたち。

影響を受けたバンド

Janne Da Arc(ジャンヌダルク)

地元出身のヴィジュアル系バンドで何よりもまず演奏力が高い!
エロくもありちょっと泣けるそんな歌詞も魅力の一つ。
このバンドなら丸3日は語れる自信あり。
約10年以上活動休止しているけど絶対戻ってきてほしい(;ω;)

桜

  • provided courtesy of iTunes
霞ゆく空背にして

霞ゆく空背にして

  • provided courtesy of iTunes

 この2曲は特におすすめ。

 

LOUDNESS(ラウドネス
HURRICANE EYES

HURRICANE EYES

 

 前述したJanneDaArcのドラムshujiの師匠でもある故・樋口宗孝が在籍していた
ジャパニーズメタルバンド。

なんと日本のアーティストで初めてマディソンスクエアガーデンで
出演したことがあり尚且つ、X Japan稲葉浩志スピッツに至るまでと
日本のロックシーンにも多大な影響を与えた伝説バンド。

www.youtube.com

 

SOLDIER OF FORTUNE

SOLDIER OF FORTUNE

  • provided courtesy of iTunes
In the Mirror

In the Mirror

  • provided courtesy of iTunes

音圧が半端じゃなくて日比谷野外音楽堂は30年経っても
単独では出禁になったままらしい ・・。

伝説のバンドでも出禁には敵わないみたいだから
実際にライブやるときは注意しようね!

 

そしてそして、まだまだ他にも紹介したいバンドはあるけど
この記事だけでは全部書ききれないので
またの機会にまとめて書くよ!

 

学生時代の転機にもなった電子ドラム

Roland ローランド 電子ドラム V-Drums V-Compact Series TD-11K-S

Roland ローランド 電子ドラム V-Drums V-Compact Series TD-11K-S

 

 今のものほど作りもよくなかったし結構パッドの音がうるさかったりと
デメリットが大きかったけど、それでもやっぱり
家でできるということに対する衝撃は半端じゃなかった。

↓ちなみに今でもスタジオ行って叩きに行くことも。 

f:id:livace:20180126111827j:plainやっぱり生のドラムは良い!

YAMAHA ヤマハ ドラムスティック  YCSJSH

YAMAHA ヤマハ ドラムスティック YCSJSH

 

↑手数王こと菅沼孝三シグネチャーモデル愛用。 

 

この二人は自分に似てると思った

堀江貴文

この人のメディアの使い方もうまいと思うし
何よりも行動パターンとかが似てる部分が多かった。

多動力 (NewsPicks Book)

多動力 (NewsPicks Book)

 

この本を読んだブログもあるからそっちもチェック! 

www.livace-blog.net

 

DaiGo

言わずと知れた「メンタリスト」の肩書きをもつDaiGo。

自分を操る超集中力

自分を操る超集中力

 

 集中力がなかったせいで学校での成績も底辺だった彼。
ゆっきも勉強に対しての集中力はないほうで、
家では全くと言って良いほど勉強はしなかった。

DaiGo自身は長年の研究の末に自分で集中力を操る術を身に付けることができ、
今ではありとあらゆるタスクを同時にこなしながらも隙間時間を利用して
好きなことに集中したりと自分をコントロールしている。

ゆっきも集中力をコントロールできるように頑張っております(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

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ゆっき自身に共感していただけたら応援してください!
そして、いかんせん開発は一人でやってます!辛いです!寂しいです!
さらにわからないことだらけです!>_<

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