Unityを触ってみる~作成編~

はいども、ゆっきです。

 

 

www.livace-blog.net

 ↑前回Unityをインストールしたので
今回は実際にどういう形で開発を進めていくのかチャレンジしてみる。

 

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ちなみにこれをやったのは昨日のブログの続きでやってたのだが
体力的理由につきブログを書いてる途中で意識が潰えてしまったので
覚えてる範囲で書いていることをご了承いただきたい。

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今回は「玉転がし」(決して性的な描写ではない)を作ることに。

unity3d.com

ソースはここ。

 

プロジェクトの作成とかはだいたいどんなものでも同じようなものだと思うので
今回は割愛。

 

ということで、実際に動画の通りにやっていくと・・

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まずこんな感じで「転がす場所」となるグラウンドを作成し、
その中央部分に「玉」の要素になるマテリアルを作成。

そして配置の設定をいじることで

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こんな感じで埋没してた球が浮かび上がってきた。

しかしこのままだとUI的に背景と球が同化してしまうので、
グラウンドの色を変更。

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そして、そのあとに球に動きを持たせるコードを書いていくのだが、
プログラミング言語はなんと「C#

学生時代に多少かじったことのある程度で
今となっては全くなんのこっちゃな感じであるが、
基本的な構造としてはJavaScriptに近いコードなので
なんとなく雰囲気を掴みながらコーディングすることができたのは救いか・・

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んでもって、これを書ききった頃には実際に球を動かすことができたところで
時間がきてしまったので、触りの感覚を感じるには、
むしろちょうどよかったのかもしれない。

そしてそして、この内容を記事にしようとしたところで
無事電源が切れてしまったのでした。(ちゃんちゃん

 

ってことで、次の記事では初日の模様を書いていくぞい!٩( 'ω' )و

楽しみに待っておれよ!フハハハハっ!!

 

ではー。

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