一番大事なことに気づいた。

このブログ開設してからというものの 開発ブログと言いつつも「何を作りたいのか。」 という肝心なところを書いてないことをいま気づく。←おい

結局全て脳内変換で終わってて たぶん10あるうちの8〜10しかここでは書いてないんじゃないかなーと。

基本構成とかまるっきり伝わってないやん感が 最初から読み返してみると、ひしひしと感じられて いくらコードやらこのツールいい!って思って書いてても それが現状でなんの為にとか、なにに役立つのかとか 全くわからんかった・・。( ゚д゚)ポカーン

あと当初と比べると書き方とかも結構変わってる気がする・・。 ↑それは統一しようか。

原点回帰ではないけれどもここらで一回整理も兼ねて つらつらと取りまとめるわけでもなく 思いつき度MAXで書いていこうかね\\\٩( 'ω' )و ////フォォォォォ まずは【概念】

「人と、音楽を、つなぐ。」を基本的な考えとして、 主にライブ人口を増やすことを目的とする。 観る、聴くだけではなく実際にプレイすることにより 「より身近に誰でも楽しめる」ようなソーシャルネットでの場所を提供すること。 なお、本サービスを【mu-fun(ミューファン)】と仮称付する。 ※2017/10/19現在

【なぜ作るのか】

学生時代に実際にバンド活動してた時期もあり、(Dr.担でした) 平々凡々な練習を続けていたが、当時はいつかどこかのライブハウスとかで 実際にプレイしてみたいという思いがあったが 近所にあった有名会場は閉店してしまい、中心部にいかなければ なかなか場所がないという経験が。

しかし、社会人となって色々飲み歩く機会も増えて← 店を回るうちに、身近な場所でもライブをする場所が結構あることがわかる。 ただ、やはり大きな店とかでもないので、広告を出すわけにもいかず 内々でやってるところが大多数を占めていた。 もちろんイベント事なので毎日やってるわけでもなく 機材もほぼ使われることがなくなってきている。ということを聞いてすごく残念だった。

もし、プレイしたい人間と、やってほしい店をつなぐことができたら お互いhappyになれるしそこに集まる人も増えて 相乗効果で、もっと盛り上がることができるんじゃないかと考えた。

広告という媒体では誰しもが敬遠したがる。だがSNSというカテゴリで 誰しもが気軽に使うことができ、人と人が簡単に繋がることができればいいなと。 【何で作ってる?】

言語はRubyフレームワークはRubyonRails。

他の言語の方が開発人口が多いのに。ということも聞いたことがあるが なんせTwitterがその昔は使ってたっていうんだから多分SNS作ることに関しては 問題ないのかなと思いほぼ一択。

勉強していくにつれ、制約は厳しい代わりに オブジェクト指向で柔軟性もあるというのが 正直自分の性格にはかなり相性がいいとも感じるように。

JavaScriptも齧った程度ではあるが、エラーの解決方法がわかりにくいというのと 結構めちゃくちゃ書いても、なんとなしに動いてしまう傾向から あとでバージョンアップするときに可読性が低くなる懸念が強いため かなりビクビクしながら作らなきゃならんのかとも思えてきたので 対象言語からは外れた経緯がある。

 

とりあえず、こんなもんでいいか。。 結構思いの外長くなってしまった。

あ、ちゃんとアプリの方は作り直ししているので また今度にどこを変えて作り直したのかをあげていこうと思っとります。

じゃ、今回はこの辺で

ではー。

この記事をシェアする