やらかした。

最近クソ暑くなって来たので

何もしてなくても異常なほどの汗を噴出してくる。。

交差点とかで立ち止まってるだけでも

下手すりゃ水たまりできるんじゃないのこれってくらい。

 

・・・どないなっとんねんこの体。。

 

そんなどうでもいいことは置いといて

記事更新するのほったらかしたまま

普通にコーディングしてました。すんません。

 

えーーーっと

前回どこまでやってたっけ・・

Herokuを登録したあたりか。。

 

よし、ちょっと長くなるけどお付き合いください。

(↑前置きが長いだけ)

その前に一つ、変更したことがありまする。

railsのバージョンを5.1から5.0に落としました。

その理由としては、

1.いかんせん情報量が少ないこと

2.まだ一部のgemしか最新に対応してないこと

3.そもそも英語で書かれてるrails-guideとか読む気にならない←致命的

などの事柄からです。はい。

 

まぁ追々、デグレードのやり方は載せるつもりなので

今回は割愛。

 

よし、サクッと流れだけ書いて終わりにしよう。

(全部書かんかいコラぁぁ!)

 

Herokuの作り方としては実にシンプル

ターミナルで作成するディレクトリに移動した状態で

「heroku create」と叩くだけ。

 

そしたらパスワードを聞いてくるので

Herokuに登録したパスワードを入力。

 

あとはお任せしておくだけで

勝手に本番環境のアプリができてしまう。。

ただ、このときHeroku側が勝手な名前つけてしまうので

アプリ名称が決まっててそれにしたい場合は

「create」のあとに名称を入力するだけで

明示的なアプリ名称になります。

一応、URLにもアプリ名称は使われるので

わかりやすいように下手に記号は使わず英数字とかでまとめときましょう

(普通に解説し始めたがな・・)

 

しばらく待って「create done.」みたいな表示が出たら作成は完了。

あとは Gitにプッシュしておけば

Gitでバージョン管理するときにバグやらエラーやらでないはず。多分。

コマンドは結構簡単。

「git push heroku master」

ここで注意したいのがmasterをつけること。

まぁ、何故かはググってください。これに関してはマジで知りません。

 

Gitにプッシュできたら一応Herokuのログも確認

「heroku log」を叩く。

そしたら時系列で何が行われたか表示されるので

それがあれば作成も完了していると認識していいと思う。

 

ってことで今回はこれまで!

 

次はコーディングの話!

わーくわくすっぞぉぉ!(悟空の声で再生してください)

 

ではー。

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