本番環境の構築。

前回はHerokuに登録したところまで完了したので

今度はデプロイして本番環境のアプリを作成するところ。

 

 

と言っても至極簡単。

 

たぶん、登録したアドレス宛にこんなメールが飛んできているはず。スクリーンショット 2017-07-10 10.27.31.png

メーラーの仕様にもよると思うけど

この画像が実は動く。

 

「Git Your Deploy On」の下の画像がgifになっていて

ブラウザ画面とコンソールでのコマンドの打ち方を明示してくれてるという

なんとも心優しい安心設計。

 

こんな感じ

コンソールのインターフェイスmacとは違うみたいだけど

おそらくやることは同じ。

 

ただ、その前に一つ準備しないといけない。

 

Herokuアプリを作ることですな。

これやらなきゃGitにいくらpushしても

レスポンスしてくれないよね。うん。

 

Herokuで直接作ってもいいんだけど

どうせならコンソールでかっこよく作りたい!

(あくまで個人的意見です。)

 

そのためには、やることは一つ。

 

 

グ グ る !

 

 

んじゃ、あっさり出てきましたよ。ええ。

 

参考にしたのは言わずと知れたこのサイト

rails-tutorial Herokuのセットアップ

railsを触る上では避けて通れないと言われているほどらしい。。

 

ただし、個人的にはちょいと注意が必要で

ここに記載されている内容が最新でもrails5.0のバージョンだということ。

それとテキストエディタAtomではなくcloud9という

web上で書いていくIDE(統合開発環境)だということ。

 

まぁ今回はHerokuのセットアップなのでrailsのバージョンは関係ないが

エディタの違いについては厄介だなぁ。。

まぁそれもやり方書いてるんだけどね。

 

・・ってもうめっちゃ長くなってるやん。

 

アプリ作成はこの後の記事で!

 

ではー。

 

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