Git管理する上での初期設定(備忘録的な意味合い強し)

無事にsshキーの設定が完了したところで

お次はGitの初期設定を開始。

 

まずはリポジトリを作成。

 

Bitbucketにログインしたらまずダッシュボード画面になる。

 

画面のレイアウトによるかもしれないが

うちの場合、左側にある丸囲みされた➕をクリック。

 

そしたら「Repository」が出てくるので

これをクリックすると作成画面に移る。

 

スクリーンショット 2017-07-07 13.41.15.png

 

こんな感じ。

 

リポジトリ名は作りたいプロジェクト名にしておくとわかりやすいんじゃないかと勝手に判断。

(なんかjpg画像DLしてるけど今は気にしない。)

 

んで、チェックボックスのあたりは触らずに

このままの状態で行っとこう。

※下手に触るとわけわからんくなるってのが本音。

 

そしたらリポジトリの作成をクリックすると

大した初期設定もせず簡単にGitが作成できちゃうっていう魔法。

 

(あ、魔法って結構いいパワーワードやなぁ・・

よっし、頻発させたろ。

厨二病発症フラグ

 

作成できたらダッシュボードに戻って

リポジトリを設定していく。

 

って言っても二回コピペするだけ。

 

ターミナルを起動して

プロジェクトのあるディレクトリに移動。

(移動コマンドはcdってのも合わせて覚えとこう)

 

んで、移動したら

git remote add origin https://####@bitbucket.org/####/####.git

的なコマンドをコピペしてくる。

 

ターミナルにペーストしてもこの時はなんの反応もないので

焦ってターミナルを落とさないように注意。

まぁ、落としても再度起動して同じディレクトリに行けばいいだけだが

めんどくさいのだよ!!←←

 

・・・

・・

ん”ん”んっ(咳払い)

 

えーっと。ちと取り乱したが気を取り直して。

 

次は

git push -u origin master

これをコピペ。

そしたら今度は

Password for 'https://####@bitbucket.org':

こんな感じでパスワードを聞いてくるので

sshで登録した時のパスワードを入れてやる

(これって大体の人がmacのログインパスワードにしてると思うのはうちだけだろうか。。)

そしたら今度は綺麗に(?)反応を返してくれるので

しばし待機。

ターミナルがせっせと働いてくれてるのを脇目に

コーヒータイムでもしようかしら・・。

〜🎵

macさん「もう処理終わったZe☆」

(な、なにぃ!?)

うち「お。。おう。やるじゃねぇか・・」

(まだグラスに氷入れたところなんだが・・)

コマンドをペーストしてからこの間、わずか20秒ほど。

macさん、仕事早すぎっす。

ってところで今回の初期設定は全部できたところ。

次はherokuに登録するところかな?

とりあえずコーヒータイムしてこよう。

ではー。

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