どうやんだこれ(後半編)

さて、前回の続き。

 

Finderで検索ワードに.sshをブッ込んで検索ポチっ。

 

 

・・・えっ?

 

 

出て来ない。

 

WHY MACBOOK PROOOOOOOOO!!!??

(厚切りジェイソン風に脳内変換してください。

 

 

あ、デスクトップで検索フィルタかけてるからじゃね?

 

ってことは「このMac」を選択すれば

全体検索かかるかな?

 

再度ポチっ。

 

 

・・・

 

・・

 

 

なんでまた出て来ないんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!

 

もしかして、検索する名前間違えた?

否、そんなはずはねぇ・・

 

----ここで丸一日経過----

 

ボケーっと元記事見直したらあることに気づく。

 

Your identification has been saved in
/Users/****/.ssh/id_rsa.

Your public key has been saved in
/Users/****/.ssh/id_rsa.pub. ←この部分

 

『あ、もしかしてこれユーザフォルダからいけんじゃね?』

※ユーザフォルダは個人名のフォルダのこと

 

 

ってことで善は急げで即検索。

 

・・・相変わらずレスポンスはえぇなmacさんよ。

 

あ、

 

ユーザフォルダあったでぇぇぇ!!

そこから一つ階層を降りて行く・・

 

 

そして、ついに

 

.sshフォルダみっけたぁぁ!!うおぉぉぉぉっぉぉぉぉおぉぉ!!!

 

ターミナルからコピペがなんでかできんかったから

ここまでの道のりが遠かった。。

(しばらく感動。)

 

感傷に浸るも気を取り戻し、

Bitbucketからアカウント設定を開く。

 

その中にあるSSH Keyを選択。

(日本語設定してたらSSH 鍵と表記されてるところ

 

そこから追加を開いて、

id_ras_pubの全文をコピーしてきて

Keyのボックスにペースト!

 

Label部分は必須ではないので

わかりやすい名称ぶっこんどこう。

 

これで鍵を追加ぽちー。

 

しばらくもしない間に1通のメールが届く。

 

『BitubucketにSSH認証鍵を追加』のタイトル。

 

やっとやん。。

 

 

ってことでこれでGit管理する初期準備が完了。

なっっが。

 

そんでもって二回に分かれてしまって申し訳ない。

 

あー。やっと集中できそうな気がしてきた。

 

次からはまともに開発していこう。そうしよう。

ってことで今回はこれまで。

 

 

またー。

 

 

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